世界水泳福岡2023の注目選手とメダル候補はだれ?メイン会場までのアクセスは?

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7月14日から世界水泳が22年ぶりに福岡で開催されています。

競泳陣からは瀬戸大也池江璃花子本多灯と注目の選手から、成田実生など若い選手も出場が予定されています。

飛込競技は昨年の世界選手権で銀メダルを獲得した玉井陸斗選手、アーティスティックスイミングは昨年の世界選手権二冠の乾友紀子選手など金メダル候補の注目選手がめじろ押しです。

活躍が期待されるメダル候補の選手を知って、日本代表選手を応援しましょう!

7月23日の男子200m個人メドレー決勝で見事に世界新記録を大幅に更新する4分02秒50の驚異的記録を出して金メダルを獲得しました!

7月23日の男子200m個人メドレー決勝で瀬戸大也選手は銅メダルを獲得しました。

池江璃花子選手は女子100mバタフライに出場しましたが予選敗退でした。

7月19日におこなわれたアーティスティックスイミング(AS)の女子ソロ・フリールーティン(FR)決勝で乾友紀子選手が優勝し、女子ソロ・テクニカルルーティンと合わせて2大会連続2冠を達成しました。

目次
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世界水泳福岡2023

期間:2023年7月14日(金)〜2023年7月30日(日)

大会概要

番組タイトル世界水泳福岡2023
大会正式名称2023世界水泳選手権
開催日程2023年7月14日(金)〜2023年7月30日(日)
開催地福岡県福岡市
メイン会場マリンメッセ福岡A館

開催地:福岡市マリンメッセA館(競泳、アーティスティックスイミング)、B館(水球)

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